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Overview

<<オイル交換作業の中で、こんなんこと、ありませんか?>>

 

・オイルフィラーキャップが固く閉まって開かない!
・オイルフィルタを取り外す際に手が汚れて次の作業の妨げになる!
・ドレンプラグを取り外す際に、手が汚れて次の作業の妨げになる!

そんな課題を解決する工具をご紹介します!

※製品チラシに掲載されている価格は発売当時の価格です

 

 

■フィラーキャップ取外し

 

固着して素手で回らないオイルフィラーキャップの緩め作業には『オイルフィラーキャップ オープナー』を使用することで簡単に緩めることができます。地味な作業ストレスを解消し、快適な作業を実現します!

『AE30』の製品チラシを見る

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アンダーカバー取外し

 

アンダーカバーを取り外す際、以外に面倒なのがクリップの取り外し。ラジオペンチなどで無理に取り外すと、キズがついてしまい再利用できなくなったりなど、無駄にストレスがかかる作業です。そこで『クリップクランププライヤ』をご利用いただくと、独自のやり形先端形状と中間軸の傾斜角がロックピンを押上げ、ピンを傷つけることなく外すことができます。

『ATP2092A』の製品チラシを見る

 

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ドレンプラグ取外し

 

オイルパンのドレインプラグは、取り外す際に手が汚れ、次の作業への妨げとなります。また、オイルが高温の場合はやけどの恐れもあります。そこで、『ドレンプラグキャッチャー』を使用することでオイルに手を触れることなく取り外すことができ、排出時の「手の汚れや」「やけど」を防止することができます。

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オイルの吸引排出

 

廃油排出には、エア加圧式の『オイルドレーナー』が便利です。リフトアップが不要で、大幅な時短を実現します!また、上抜き下抜き両方に対応しています。

『GOD80E』のWEBカタログを見る

『GOD80B』のWEBカタログを見る

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オイルフィルタの取外し

 

オイルフィルタの取外しには『フィルタオイルキャッチャー』が便利です。下向きに取り付けられているタイプのオイルフィルタは、取り外す際にオイルが溢れ出てきます。そこで、『フィルタオイルキャッチャー』を使用することで、残オイルとフィルタをキャッチし、手を汚さずに作業ができます。また、リフトを使用しないオイルフィルター交換作業でも効率的に作業が行えます。

『AVP-6376』の製品チラシを見る

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オイルフィルタ・ドレンプラグ・アンダーカバーの取付

 

オイルフィルタの取付け・取外し時の「締めすぎによるオイル漏れ」や「オイルパンの破損」の防止には『カップ型オイルフィルタレンチセット』が便利です。トルクレンチも使用でき、国産乗用車のオイルフィルタすべてに対応。また、特殊形状のオイルフィルタを採用した希少な車両にも、しっかり対応しています!

『AVSA14』の製品チラシを見る

 

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また、オイルフィルタの締め付け作業には、オイルフィルタレンチの他、デジタル式トルクレンチ『デジラチェ』をご利用ください。アルミ・樹脂製品など、素材軽量化にともなうトルク値の厳密化に対して、数値の見える化により安心な作業を実現。また、音と光でトルク値を伝えてくれるため、メモリが見えにくい閉所作業でも、数値を見ずに作業が可能です。

 

『GEKR060-R3』のWEBカタログを見る